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TMゼミのコラボ企画も掲載されている「関西ウォーカー」7月5日発売でしたが、
早速買いました!!

kansai

舘さんと迫江さんの笑顔の写真もいい感じですね☆

祇園祭特集とのことで、この4月から京都に来たばかりの素人の私としてはアリガタイ特集ですね。
TMゼミの特集の前には7/15オープンの「よしもと祇園花月」のことも載っててそっちも注目。(お笑い好き)

大阪カンバスのほうも段々話が具体的になってきましたが、
今週末に取材のために竹熊先生とゼミ生で大阪に取材に行こうということになっています!
帰りに竹熊先生がお好み焼き連れてってくれるそうヾ(@^▽ ^@)ノ ワーイ
楽しみです。
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お久しぶりです。竹内です。
私もしばらくブログ更新さぼってました・・・スミマセン!!
6月なのにすでに猛暑ですね。。
最近寝てるとき、部屋を冷房で涼しくしても
足の裏が暑くて熱くて眠れないのですが、なにか解決法知りませんか!?
逆に体が冷えているという話もあるんですが・・・

昨日もゼミは暑さにも負けず盛りだくさんでしたね!
おおさかカンバスプロジェクトでは、かなりみなさん面白いアイディアが出てきていましたね。
いわゆる「アート」的な感じなものだけではない、なにかこう、
笑えたり、インパクトがあったり、破壊力があったりするものになったら面白いなぁ・・・と勝手に思っています。

そういえば、関西ウォーカーも7月5日発売でしたね!?
う~ん、楽しみ。

最近、TMゼミのゼミ生のみが閲覧できるWEB会議室のほうに、
データでマンガのネームがあがってくるのがとても楽しみです。
普通に読者として楽しく読んでます(笑)
ここに来るまで、最近の人たちのマンガって萌え系とかが多いかと思ってたんですが、
かなり個性的な作家性の強い作品も多いですね。
完成が待ち遠しいです。

土日は高知にマンガ学会に行ってきます~。

担当する曜日が変わったので今週2回目の更新です。

昨日のTMゼミではまたいろいろと話し合いが行われたのですが
いろんな方のネームをたくさん見ましたね。
全体で見たネーム以外にも、持ってきていただいたネームを読ませていただきました。
とくに、赤石さんのみたらし団子の4コマと
(これだけ描くとよくわかりませんね、しかし
とにかく破壊力のあるギャグ?ナンセンス?4コマでした)
石井さんと田岡さんのトホホシリーズが面白かったです。
声を出して笑いました(^^)

みんな才能ある!!

早く完成して、webで公開してもらいたいです
あと、やっぱり私ギャグマンガ好きです~。

竹内です。
なかなか更新を忘れそうになるのですが、
今回も何とか日付をまたいで更新したいと思います(笑)

ちょっと告知的なものになりますが、
精華大学マンガ研究科のM2の学生さんたちと
いま、京都国際マンガミュージアムで開催中の
「五人五色展――もう一つの読み方-展示で観るマンガ世界」展の
お手伝いをしています。
この展覧会は、精華大のストーリーマンガコースの
竹宮惠子先生、板橋しゅうほう先生、さそうあきら先生、
BELNE先生、都留泰作先生の作品を紹介する展覧会です。


そこで展示と一緒に見てもらう、作家の紹介を含めた「ミニブック」
を作成しました!TMゼミの青木さんや戸田君も参加しています。

minibook
文章・デザイン・編集・印刷・製本全部手作り!!

元々ベルント先生の提案で制作することになったわけですが、
2ヶ月以上前からそれぞれの作家の先生の担当になり、
略歴、あらすじを400字以内に仕上げ、
1000字作品のレビューを書きました。
また、特に貴重なのが先生方から直接いただいた
制作のスケッチ!
未公開の激レアなものもあります。
ぜひ展覧会とともにご覧になってください。

goningosyoku

「五人五色展――もう一つの読み方-展示で観るマンガ世界」展

期間 2011年5月28日(土)~6月26日(日)

◇午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
◇休館日:毎週水曜日、6/6(月)~9(木)

会場 京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー1・2
料金 無料 ※ミュージアムへの入場料は別途必要です
http://www.kyotomm.jp/event/exh/2011color5.php

はじめまして。TMゼミに今期から参加させていただくことになった竹内です。
以前から「たけくまメモ」などを見て、面白そうだな~!と思っていたプロジェクトに
実際に参加させて頂けて、これからどんなことをやるんだろう、とワクワクしています。

あまり長くなってもあれなので、一点だけ書こうと思います。
それは、オリエンテーション時に竹熊先生と三河先生がおっしゃっていたことです。
竹熊先生は、「今年はwebに力を入れる!」
と強調されていました。
(実際にオリエンに来ていたすべての学生に「君web関係できる?」と聞いていた。)
三河先生も、「私たちが以前から感覚的に感じていた何年かかけて出版業界が電子書籍へ移行する、
と言う流れが東日本大震災以後、その動きが急速に早まりつつある」
とおっしゃっていました。
私自身もこれからの社会、メディア、言論、価値観、ライフスタイルなどが
急速に変わっていくのではないかと漠然と感じていますが、
常に業界の最先端を行かれているお二方には、よりリアリティをもって感じられているのだと思います。

電子書籍化やwebコミックなどへの移行は、
ただ単に今まで紙媒体に載せていたものをweb上に移すというものではなく、
マンガの表現自体、制作活動自体をも変えるものになると思います。
というか、もう実際なっていっているでしょう。

このマンガを巡る激流の中で、
いま、学生もプロも教員も一緒になって大学においてマンガ制作の「現場」を作ること。
新しい何かをそこから作ろう、ということは、どういったことを意味するのか。

一年後のゼミの終わりには私たちを取り囲む状況が今とは変わってくると思いますが
TMゼミとしてのこれからの活動をすごく楽しみにしています。
少しでもそのお役に立てたら、と思っています。

よろしくお願いします。

竹内

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